書類を渡す女性

交通量調査員とは仕事自体は楽だが拘束時間が長い

白い服の女性

私は交通量調査で生計を立てる30代前半の独身男性です。
今回は交通量調査の求人について詳しくお話したいと思います。
交通量調査員の仕事はいつも大人気です。応募の電話をされた方はわかると思いますが話中だったりすることが多いと思います。それはすでに定員に達しているからです。
私はこの業界で7年やってきていますのでとにかく詳しいです。
先ほどの話ですが定員に達しているわけですが元々の募集枠もすごく少ないのです。おそらく、3名ほどだったりします。
なぜ、3名や少数のために、募集をかけるのかということですがバックレ防止やその要員のためです。
この業界は裏切りが多いのです。つまり、約束をしても無断でこない、無断欠勤ですがそんなことは当たり前なのです。
ヤカラを相手にした仕事と思っていいのかもしれません。実際に作業をするとわかりますが委託元の社員たちは調査員をごみのように扱いってきます。
それは前泊という名の拷問にあります。
私はたまたま、交通量調査で福島に行く機会がありました。朝6時集合になるのですが当然、皆、東京にいます。その東京から行くのですが会社が準備したバスで前泊という拘束がついてくるのです。これはあきらかな残業時間であるのですが手当ては何も出ません。たこ部屋のようなマイクロバスに何日も風呂に入っていない調査員たちと缶詰にされるのです。
これがとにかく辛いのです。
そして肝心な日当は21000円前後です。時給1000円すらもらえないということになります。
このように交通量調査員をこれからやる方は拘束時間も視野に入れて検討されると良いと思います。

副収入を得たい為にアルバイトをしていました

スーツの男性

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